補助事業概要の広報資料

整理番号  2020P-103
補助事業名  2020年度 学術・文化の振興のための活動 補助事業
補助事業者名  特定非営利活動法人 さいたま映像ボランティアの会

1 補助事業の概要
(1) 事業の目的
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020を開催。コロナウィルスの影響により、映画を会場で上映するのではなく、インターネットで配信する形での開催となった。
映像制作における新たな才能を発掘・育成し、映画業界の発展に寄与するとともに、多様な文化に基づいた作品の鑑賞機会を広く全国の観客に提供し、作品を楽しんで頂くとともに異文化への理解も促す。

(2)実施内容
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2020の開催
会期:2020年9月26日(土)~10月4日(日)

1月23日から3月31日まで作品の公募を行い、106の国と地域からの1169本(国際コンペティション:805本、国内コンペティション:長編78本、短編286本)の作品が集まった。その中から、11名の一次審査員と事務局作品部スタッフ3名により、国際部門10本、国内長編5本、国内短編9本を選出。開催期間中にインターネットで配信し、観客賞を投票で決定するとともに、3名の国際部門審査員と、3名の国内部門審査員による最終審査を実施し、下記の通り作品を選出。授賞式には参加可能な受賞者を招待して表彰した。

【国際コンペティション】
最優秀作品賞:『願い』(ノルウェー、スウェーデン)
監 督 賞 :『ザ・ペンシル』(ロシア)
審査員特別賞:『ザ・ペンシル』(ロシア)
観 客 賞 :『南スーダンの闇と光』(オーストラリア)

【国内コンペティション】
SKIPシティアワード:『写真の女』
優 秀 作 品 賞:『コントラ』(長編部門)
『stay』(短編部門)
観  客  賞  :『コーンフレーク』(長編部門)
『ムイト・プラゼール』(短編部門)

2 予想される事業実施効果
① 若手映画監督の発掘と育成
映画祭を中止することなく、インターネット配信という形であっても開催し、審査と表彰を行えたことで、当映画祭が継続して実績を重ねてきた若手映画監督の発掘と育成の灯を途絶えさせることなく継続出来た。

② 映画ファンの裾野の拡大
映画は劇場で体感することによってそのスペクタルを最大限に感じることが出来るメディアであるが、インターネット配信を行うことで、遠方の映画ファンにも鑑賞機会を提供出来、映画ファンの裾野を拡大させることにつながった。またこれまでよりも若年層の観客への訴求にもつながった。
より多くの観客に、多様な文化に基づいた映画を観賞してもらうことで異文化への理解のきっかけとなり、直接の交流にもつながることを期待したい。

3 補助事業に係わる成果物
(1)補助事業により作成したもの
■公式プログラム

4 事業内容についての問い合わせ先
団体名: 特定非営利活動法人 さいたま映像ボランティアの会
(トクテイヒエイリカツドウホウジン
サイタマエイゾウボランティアノカイ)
住   所: 〒333-0845
埼玉県川口市上青木西2-11-8
中銀新青木公園マンション8号棟1F110号
代 表 者: 理事長 田中一成(リジチョウ タナカカズナリ)
担当部署: 本部(ホンブ)
担当者名: 冨永威允(トミナガタケヨシ)
電話番号: 048-259-3421
FAX: 048-253-1305
E-mail: eizov@bf7.so-net.ne.jp
URL: http://www.eizov.com/

http://www.skipcity-dcf.jp/

令和2年度JKA補助事業概要
令和1年度JKA補助事業概要
平成30年度JKA補助事業概要
平成29年度JKA補助事業概要
平成28年度JKA補助事業概要
平成27年度JKA補助事業概要
平成26年度JKA補助事業概要
平成25年度JKA補助事業概要
平成24年度JKA補助事業概要

補助事業概要の広報資料

整理番号  2019P-106

補助事業名  2019年度 学術・文化の振興のための活動 補助事業

補助事業者名  特定非営利活動法人 さいたま映像ボランティアの会

 

1 補助事業の概要

(1)事業の目的

SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019を開催。コンペティション部門には92の国と地域から計861作品の応募があり、一次審査を経てノミネートされた作品を、4Kにも対応する環境で上映。国内外の映画界で活躍する審査員が優秀作品を選んで表彰するほか、多彩な上映作品を用意し、関連イベントも開催。

開催を通して新たな才能を発掘・育成し、映画業界の発展に寄与する。観客には、様々な作品に触れるとともに、世界中から来場するゲストとの交流を通して異文化を体験出来る機会を提供する。これにより映像文化の発展を図り、個性豊かで活力ある地域文化を創造する。

会期:2019年7月13日(土)~21日(日)の9日間

開催地:SKIPシティ(埼玉県川口市上青木3-12-63)
川口メディアセブン(埼玉県川口市川口1-1-1キュポ・ラ7階)


(2)実施内容
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019の開催(http://www.eizov.com/?cat=23)
①コンペティション
1月10日から3月1日まで作品を公募し、92の国と地域から計861本の作品が集まった。うち国際コンペティションには591本、国内コンペティションには長編67本、短編203本の応募があった。11名の1次審査員がノミネート作品の選考を行い、国際10本、国内長編5本、国内短編9本を選出。それぞれ期間中に2回ずつ上映され、三池崇史氏(映画監督)を審査委員長とする4名の国際部門審査員、荻上直子氏(映画監督)を審査委員長とする3名の国内部門審査員による最終審査を実施。下記の通り作品を選出して表彰した。

【国際コンペティション】
最優秀作品賞:『ザ・タワー』(ノルウェー、フランス、スウェーデン)
監督賞   :『イリーナ』(ブルガリア)
監督賞    :『陰謀のデンマーク』(デンマーク)
審査員特別賞:『ミッドナイト・トラベラー』(アメリカ、カタール、カナダ、イギリス)
観客賞   :『ザ・タワー』(ノルウェー、フランス、スウェーデン)

【国内コンペティション】
SKIPシティアワード:『ミは未来のミ』
優秀作品賞    :『サクリファイス』
優秀作品賞    :『遠い光』
観客賞      :『おろかもの』
観客賞      :『歩けない僕らは』

※SKIPシティアワード受賞者には、次回長編制作時に、SKIPシティの映像制作施設・設備を一定期間利用できる権利が付与される。

②オープニング上映
『カメラを止めるな!』が驚異的なヒットとなった上田慎一郎監督が当映画祭で出会った浅沼直也、中泉裕矢と共同監督した『イソップの思うツボ』を、映画祭実行委員会も参加して製作し、映画祭オープニング作品として上映。

③特集上映「トップランナーたちの原点」
現在では大作映画を主戦場とする、ジョージ・ルーカス、クリント・イーストウッド、スティーブン・スピルバーグ、三池崇史という日米4人の巨匠監督の意欲あふれるデビュー作を上映。三池崇史の『新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争』上映時には三池監督と土川プロデューサー、出演の椎名桔平によるトークショーを行った。

④ 埼玉関連映画上映
埼玉県を舞台として撮影された『おくれ咲き』、『とってもゴースト』の2作品をサテライト会場である川口駅前のメディアセブンで上映。『とってもゴースト』は満席となり、『おくれ咲き』もそれに近い集客を達成した。

⑤バリアフリー上映
当映画祭出身の上田慎一郎が監督し、社会現象にもなった『カメラを止めるな!』を、スマートフォンを活用したUDCast方式による日本語字幕と音声ガイド付きで上映。

⑥関連企画
A.ママ・シアター
おむつ交換・授乳スペースを備え、ベビーカーも入場可能にした会場で、薄明かりを付けて上映。作品は日本に住むミャンマー一家の物語を描いた『僕の帰る場所』。

B.メイド・インSKIPシティ
SKIPシティを拠点に活動するクリエイターによる、埼玉県の魅力を発信する短編映画を上映。今年は高麗市を舞台にした『うせもの』と、川口市を舞台にした『避雷針』を制作した。『避雷針』は180度円周魚眼レンズで撮影してプラネタリウムのような半球形スクリーンに投影するドーム映像版と、2D版の2種類を上映。

C.カメラクレヨン
川口子ども映画クラブが制作し、第3回日本こども映画コンクールに入賞した作品と、SKIPシティ映像ミュージアムが行う映像学習プログラムで制作された作品の傑作選を上映し、子供たちの舞台挨拶を行った。

⑦関連イベント
A.野外上映
『ルーニー・テューンズ・ショー』と『チキチキマシン猛レース』を2日に分けて上映。会場屋外にエアスクリーンを設置したが、両日ともに雨が激しく、屋内に会場を移して実施。

B.映画制作ワークショップ
映画監督の竹内里紗を講師に迎え、映像制作が初めての方を対象にシナリオ作りから上映までを体験。

C.夏祭り
ステージイベント、オートレースPRコーナー、交通安全体験車、盆踊り、夜店、移動動物園、ベーゴマ教室、食育体験、保育サービス等を実施。

2予想される事業実施効果
①映像産業・映像文化の発展
映画祭が若手監督を発掘・育成し、映像業界に新たな才能を供給することで、多様な映像作品が誕生。興行成績にも寄与する。

②最先端映像技術の普及・発展
昨年のVR映像に続き今年はドーム映像の上映を実施。映像業界関係者だけでなく一般の観客にもその効果を体験してもらった。新たな映像技術の普及に貢献し、その発展を促す。

③地域コミュニティの形成・発展
関連イベントは地域の夏祭りとして定着し、多くの観客を集める。運営にも地域 住民が積極的に参加して地域コミュニティの活性化に貢献している。
また映画の観客として多様な映像作品を鑑賞し、海外ゲストと直接触れ合うことは、増加する外国籍住民への理解を促進し、コミュニティの形成を円滑化する。
埼玉関連映画の上映は、自分たちの地域の良さを再発見する契機となる。

3 補助事業に係わる成果物
(1) 補助事業により作成したもの

4 事業内容についての問い合わせ先
団体名:特定非営利活動法人 さいたま映像ボランティアの会
(トクテイヒエイリカツドウホウジン
サイタマエイゾウボランティアノカイ)
住   所: 〒333-0845
埼玉県川口市上青木西2-11-8
中銀新青木公園マンション8号棟1F110号
代 表 者: 理事長 田中一成(リジチョウ タナカカズナリ)
担当部署: 本部(ホンブ)
担当者名: 冨永威允(トミナガタケヨシ)
電話番号: 048-259-3421
FAX: 048-253-1305
E-mail: eizov@bf7.so-net.ne.jp
URL: http://www.eizov.com/
http://www.skipcity-dcf.jp/

令和1年度JKA補助事業概要
平成30年度JKA補助事業概要
平成29年度JKA補助事業概要
平成28年度JKA補助事業概要
平成27年度JKA補助事業概要
平成26年度JKA補助事業概要
平成25年度JKA補助事業概要
平成24年度JKA補助事業概要

補助事業概要の広報資料

整理番号  2018P-092

補助事業名  平成30年度 学術・文化の振興のための活動 補助事業

補助事業者名 (N)さいたま映像ボランティアの会

 

1 補助事業の概要

(1)事業の目的

SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018を15周年記念大会として開催。コンペティション部門には98の国と地域から計832本の応募があり、一次審査を経てノミネートされた作品を、4Kにも対応する環境で上映。国内外の著名な映画人で構成する審査員が優秀作を選んで表彰する。この他、15周年記念特別企画やアート&エンタテインメント双方に跨る多彩な作品を上映し、関連イベントや夏祭りも開催。

当映画祭の開催を通じ、次世代を担う新たな才能を発掘・育成し映像産業の発展に寄与するとともに、映像文化の健全な発展を図り、個性豊かで活力ある地域文化の創造に寄与する。また、地域経済の振興とコミュニティの活性化に貢献する。

会期:2018年7月13日(金)~22日(日)の10日間

開催地:SKIPシティ(埼玉県川口市上青木3-12-63)

MOVIX川口 (埼玉県川口市並木本町1-79 アリオ川口3F)

(2)実施内容

  • コンペティション部門
  • 15周年を機に部門構成をリニューアルして新たなスタートを切った。昨年度までの、長編部門、短編部門、アニメーション部門の3部門構成を、国際コンペティションと国内コンペティション(長編、短編)の2部門3カテゴリー構成とした。国際コンペティションには史上最多の98の国と地域から589本、国内コンペティションには243本(長編67本、短編176本)の応募があり、11名の一次審査員がノミネート作品の選考にあたった。国際コンペティション10本(うち1本は国内作品)、国内コンペティション13本(長編4本、短編9本)が選ばれ、前者は各3回ずつ(MOVIX川口で1回)、後者は各2回ずつを期間中に上映した。渡辺真起子氏(俳優)を委員長とする4名の国際審査員、桝井省志氏(映画プロデューサー)を委員長とする3名の国内審査員が厳正な審査を行い、下記のとおり受賞作品を選定、トロフィー、賞金等を贈り表彰した。

【国際部門】

最 優 秀 作 品 賞:『ナンシー』(アメリカ)

監  督  賞    :『あの木が邪魔で』(アイスランド、デンマーク、

ポーランド、ドイツ)

審 査 員 特 別 賞:『最後の息子』(韓国)

スペシャル・メンション:『ザ・スワン』(アイスランド、ドイツ、エストニア)

S K I P シティアワード:『彼女はひとり』(日本)

【国内部門】

優秀作品賞(長編):『岬の兄妹』

優秀作品賞(短編):『予定は未定』

審 査 員 特 別 賞:『口と拳』

※SKIPシティアワード受賞者には、SKIPシティ内の映像制作施設、設備の一定期間の利用を提供。

※観客人気投票では国際コンペティション部門からは『ザ・ラスト・スーツ(仮題)』、

国内コンペティション長編部門では『岬の兄妹』、短編部門は『はりこみ』が選ばれた。

①オープニング上映
15周年記念作品として川口市が製作した『君がまた走り出すとき』を上映した。全編を川口市内で撮影し、300人を越える市民がエキストラとして参加した。本映画祭「短編部門」に二度ノミネートされた経歴を持つ中泉裕矢監督が、初の長編作品としてメガフォンをとった。

③ 15周年特別企画
・名匠たちの軌跡
世界の巨匠監督たちを追ったドキュメンタリーを通して「映画監督」について考
察するプログラム。『A.K.ドキュメント黒澤明』、『映画が時代を写す時-候孝賢と
エドワード・ヤン』、『ドキュメンタリー:映画監督ミヒャエル・ハネケ』の3本を上映。
・飛翔する監督たち from SAITAMA
日本映画界の第一線で活躍する埼玉県出身監督の4作品(『映画 夜空はいつでも最
高密度の青色だ』、『22年目の告白-私が殺人犯です-』、『横道世之介』、『犬猿』)を上映し、監督、出演者によるトークショーを開催。

④ 「怪盗グルーシリーズ」一挙上映
子供から大人まで幅広い支持を得る大人気キャラクター「ミニオンズ」が活躍する「怪盗グルーシリーズ」を3本まとめて上映。

⑤ バリアフリー上映
実話をもとにした大ヒット作品『8年越しの花嫁 奇跡の実話』を上映。スマートフォンのアプリを使って字幕や音声ガイドを再生できる「UDCast」方式を採用。

⑥ 関連企画
・ママ・シアター
オムツ交換・授乳スペースを備え、ベビーカーも入場可能な上映環境を整え、ロン
グヒットしたドキュメンタリー『人生フルーツ』を上映。
・VR上映
新たなエンタテインメントとして定着しつつあるVR映画の最前線を紹介すべく、海
外の映画祭でも注目を集めている2本の日本作品(『ブルーサーマルVR-はじまりの空-』、『ウルトラマンゼロVR 大都会の戦慄 エレキング対ゼロ』)を上映し、監督、識者を招いてセミナーを開催。
・メイド・イン・SKIPシティ
SKIPシティを拠点に活動する映像クリエイターが制作した、埼玉県の魅力を発信す
る短編映画2本の上映と舞台挨拶を行った。
・カメラクレヨン
川口こども映画クラブが制作した映画と、地元の小学生が映像学習プログラムでテ
レビ番組作りに挑戦した作品の中から選りすぐった作品を上映し、小学生の舞台挨拶を行った。

⑦ 野外上映
今年の4月に亡くなった高畑勲監督が関わった懐かしの名作アニメ3本(『パンダコパンダ』、『パンダコパンダ 雨ふりサーカス』、『名探偵ホームズ 青い紅玉の巻/海底の財宝の巻』)を屋外のスクリーンで上映。

⑧ 関連イベント(SKIPシティ夏祭り)
ふれあいイベント、オートレースPRコーナー、盆踊り、夜店、交通安全体験車、一日
動物園、ベーゴマ教室、野菜ソムリエ、映画制作ワークショップ、川口法人会の夏祭
り、シネマカフェ、臨時保育サービス など。

【主会場の増設】
アクセスの便利な川口駅前のシネコン「MOVIX川口」にて、最終日を除く9日間にわた
りオープニング作品及び国際部門の10作品を上映。

2 予想される事業実施効果
・世界初のデジタルシネマに特化した映画祭として注目を集めその普及と発展に貢献。
・若手映像クリエイターの発掘と育成を掲げて地道な努力と工夫を積み重ね、着実な成果を上げてきた。当映画祭が輩出した多くのクリエイターが、国内外の映画界に活躍の場を拡げ(海外著名映画祭での受賞、相次ぐ商業デビューや劇場公開作品の大ヒットなど)、今や“我国を代表する若手の登竜門”として広く認知されている。
・地域に支えられ共に歩んだ映画祭である。地域を代表するイベントとして定着しつつあり、今後も世界に誇れるイベントを目指して地域住民と手を携えて努力を続けたい。
・映画祭の発展を梃子に、地域起こし(映像を核とした地域文化の振興、地域コミュニティの活性化、先端映像産業による地域経済の振興)に貢献する。

 

 

 

4 事業内容についての問い合わせ先
団体名: 特定非営利活動法人 さいたま映像ボランティアの会
(トクテイヒエイリカツドウホウジン
サイタマエイゾウボランティアノカイ)
住   所: 〒333-0845
埼玉県川口市上青木西1-20-3 産業文化会館206
代 表 者: 理事長 田中一成(タナカカズナリ)
担当部署: 本部(ホンブ)
担当者名: 冨永威允(トミナガタケヨシ)
電話番号: 048-259-3421
FAX: 048-253-1305
E-mail: eizov@bf7.so-net.ne.jp
URL: http://www.eizov.com/
http://www.skipcity-dcf.jp/

平成30年度JKA補助事業概要
平成29年度JKA補助事業概要
平成28年度JKA補助事業概要
平成27年度JKA補助事業概要
平成26年度JKA補助事業概要
平成25年度JKA補助事業概要
平成24年度JKA補助事業概要

SKIPシティの夏祭り SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018 映画祭関連イベント

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